2010年5月20日 (木)

現実には存在しないラジコン?

うーんうーん
仕事の関係で、もうずーっと出ずっぱりです。

ラジコンは家に置いてきたままなので、ずぇんずぇん触れない・・・

そんでもって、仕事中の息抜きな感じで、ビートルジュース

バーチャルアイテムを作成してしまいました。。。


bergV2
bergV2 posted by (C)くまきち

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2010年1月26日 (火)

スケール車、ダイエットする。

このあいだの日曜のことですが、仲間に誘われて、犬山でラジコン登山してきました。
そのときの報告は、また折を見て・・・と思います。

今回は、またしてもスケール車についてです。

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さてここ最近の記事で何度も取り上げている、ウチのスケール車。
ラジコン登山の折にも、ちょっとだけ試走させてみましたが、その時に少し気になる事がありました。

・ギヤ比がローギヤ過ぎる
・タイヤウエイトが重すぎる

ギヤ比がローなので、低速で走れトルクフルという利点はあるものの、それは必ずしも良い事ばかりとは限りません。スピードと勢いが欲しい。そんな時もあるのです。

タイヤウエイトが重ければ、確かに転倒しにくくなりそうな気はしますが、重すぎるとタイヤのグリップが負けて、スリップしてしまい、登板能力が落ちるようです。

とりあえず今のままでも、走るには走るのですが・・・
今後はこの2点を改善してみたいなと思います。

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タイヤは、ウエイトを外すだけでも、いいかもしれませんが、

以前、CLチャレンジャー用のタイヤとホイルを、知り合いからわけていただいたものがあるので、
これを使えば、スケール車らしい1.9インチビードロックが使える訳ですよ!

うーんでも、タイヤがちょっと小さすぎるよなあ。
同じヨコモの、ロックファイター3か4とか、もっとリアルらしータイヤにしても、いいかも。

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ギヤ比がロー過ぎる点、これは・・・

ウチのクルマの構成は、基本的にギヤ比の変更が不可能なんですよねw
デフの減速比がだいたい、3:1程度で、
トランスファーがだいたい、2:1程度。
あとはギヤードモーターのギヤヘッドの減速比が、20:1。

と、すると、3x2x20=120で、最終減速比は120:1くらいってことになります。

そんでもって、ギヤ比を変更するには、デフ・トランスファー・ギヤヘッドの、いずれかをまるっと交換しないといけないんですよね。
つうても、デフもトランスファーも、そう簡単にはかえられない・・・
ギヤヘッドをまるごと交換なら、取付寸法が全く同じで、別の減速比のものがあるので、比較的簡単です。

タミヤのラインナップには、減速比10:1のものがあるので、これを使えば、最終減速比は60:1にできます。
というか、ギヤヘッドはこれ以外に選択支が無い。。。

んーむ、これでもまだちょっと減速比がロー気味かもしれないけど、だいぶ違う筈だし。
やるならこれか、と。

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しかし、タイヤが2000円で、ギヤヘッドが3000円、これは結構するんだなあ。。。
まだボデーも全然できてないから、ボデーだ電飾だとやってたら、更に5000円くらいスグですよねえ。

うーむ金が嵩む!
他にリーズナブルな手がないか、更に検討します。

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ところで、それとは別に、いまスケール車は、補機類の配置を再検討中です。
キャビンの床兼メカデッキを外してみると、こんなかんじ。

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あら、スマート。
まるで普通のスケールクローラーじゃないか!
受信機とスピコンの置き場所を、また別につくらないといけないですが、よさげw

あと、ボデーかあ。
何か欲しいけど、ボデーも安くないんだよなあ。
どーしよっかなあ。

あ・・・

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そーいや、前に買ったのあった。。。
タイヤも、使い古しのパチモノモアブを切ってつくった、ウルトラナローのカミソリタイヤが。

とりあえず安上がりだし。これ使うかw

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2010年1月23日 (土)

スケール車、公園デヴュー。

今日は改造なったスケール車をもって、ちょっと近所の公園へ行きました。

以前とは相当違います。普通のクローラーらしくなりましたw

ホイルベースやモーター位置はもちろんその理由なんですが、サスもそれなりに良い仕事をするようになりました。
なにせこれまでは、サスがちゃんと働いてなかったんですから。。。

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フロントサスは、リンク類の長さは以前とあまり変わってません。
取り付け位置を大幅に前に移動したのと、モーターがデフの上に無くなった事、ショックの角度をレイダウン配置にしたことで、ストロークが大きく取れるようになり、懐の深い動きをしてくれるようになりました。

シャーシ側にサーボが配置してあるので、ステアリングが思うように切れてくれない事が多々ありますが・・・切り返しとかでまあなんとか。
デフの上に配置って事もできなくはないと思うんですけど、ここはスケール車ってことで。敢えてこうしてます。

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リヤサスは前回から更に変更しました。
デフとショックの直付だと、場所がうまくとれず、タイヤと接触したり、ストロークの妨げになったりと、あまり良くない感じだったので、外したシャックルを利用して、プッシュロッド式にしてみました。

トランスアクスルのすぐそばにショックが配置されて、とても私好みな感じになりました。
なんとなく使える部品で配置したらこうなったんですけどw
とてもお気に入りです!

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公園でLiFeで1パックぶん走行してみましたが、特に壊れるような箇所もなく、とりあえず良しというところです。
しかしまだ、ボデーは無いし、サーボも保護できるバンパーつけたいし。
いろいろやりたい事はあるんですよねーw

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2010年1月21日 (木)

バネとネジを買いに

今回は昨日の続きで。

前回は、スケール用シャーシを改造した事を書いたんですけど、それに関連した小ネタをちょっとだけ。

シャーシをいろいろいじくっていくと、特に変なことをやろうとすると、既存のスプリングではサスペンションがうまく動かなかったり、丁度いい長さや頭形状のネジが無かったり、なんてことが度々あるんです。

うちのスケール車は、かなりの部分自作なんで、やっぱそういう事になりまして。
今回の改造にあわせて、スプリングとかネジを買いに行ったわけです。

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まずはここ。
ばねの横山”です。

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沢山のばねを在庫していて、要望にマッチしそうなのを、たいがい買うことができます。
商品の形態としては、“線径”と“外径”を指定して購入しますが、長さは指定しません。

今回は、ショックのシャフトにくっつけるようなスタイルでいくのですが、手持ちのスプリングは柔らか過ぎてあまりよくありません。

ノギスで計ってみると、線径0.5ミリ/外径5ミリです。
ショックのシャフトが中を通れば良いので、内径3~4ミリという点さえクリアできれば、他の物も使えます。

そこで、線径0.75ミリ/外径5ミリと、線径1.0ミリ/外径5.2ミリの2種類を用意して、様子を見て決めようと思います。

横山に行って相談してみると、線径0.75ミリは無いのですが、0.8ミリならあるそうです。
また、外形5.2ミリというものは無く、5ミリか6ミリならあるとのこと。

ならばと、線径0.8ミリ/外径5ミリと、線径1.0ミリ/外径5ミリをチョイス。
両方で1050円也。

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そしてもう1件。
ネジと工具のデパート“伊正産業”です。

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中に入ると、薄暗くて、置いてある品物も膨大なんで、まるで地下迷宮のようです。
社員のひとたちはいつも忙しそうで、ボヤボヤしてると何も買うことができません。
勇気を持って社員さんをとっつかまえて話しましょう。
こんなかんじでも、ちゃんと小売をしてくれる心強いお店なのです。

今回は、キャップビスのアタマがどうしても干渉して都合の悪い部分があり、そこだけはボタンヘッドのビスが必要です。長さは20ミリが2本、15ミリが2本。

手持ちのビスに丁度いいものがなかったので、伊正産業に買いに来ました。
同じボタンヘッドのビスを見せて、

「これと同じ太さとアタマの形状で、
長さ20ミリを20本、15ミリを20本、
材質は鉄で、めっきなしのものを!」

必要な情報を、はっきりと言い切って伝える必要があります。
因みに商品形態は10本単位です。

必要な本数が2本なのに、20本も買わなくていいんですが・・・
余分に買っておいて、いざというときにすぐ使えるよう、とっておけばいいのです。
M3のビスなんて、タッパに入れて保管しておけば、そんな邪魔になるもんでもありません。
40本全部で、882円也。

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こうして買って帰ったスプリングとビス。

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いいかんじに使えました。バッチリです!

あそうそう、書き忘れてましたが、ビスといっしょに写ってる、スペーサーなんですけどね。
これは第2アメ横のパーツセンター内にある、“大須パーツ”で買って来ました。

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本来は、電子工作の基盤をケースに取り付けるためのパーツですが、沢山の種類をバラ売りしてて便利です。
材質は真鍮とジュラコン、太さはM3用とM4用、長さは5~50ミリで、いろいろあります。
ホームセンターではあまり売ってない、M2とM2.6のビスやナット類もあります。
キャップビスやホーローはありません。

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このほか、昨日の記事にあったアイボルトとか、フレームに使ったりする材料は主にホームセンターで、ネジやリンケージストッパーなんかは、飛行機ラジコンのパーツ在庫が豊富な“ラジコンデパートFUNFUN”も利用したりします。

そんなかんじで、今回は細かいパーツが必要なときに便利なネタでした。

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2010年1月20日 (水)

スケール車のびる。

えー、今回は、
スケール用のシャーシを改造したので、その事を。
このスケール車・・・といっても、かなり大雑把な奴で、スケール感がどうというレベルに達して無いのですけどもw

まずは施工前。

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続いて施工後。

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比較としてわかりにく・・・

今回は特に、ホイルベースを伸ばして、モーターの取り付け位置を下にした事と、リヤを4リンクに変更した事がメインです。

フロントデフを前方に移動させて、空間があいたぶん、モーターの位置を1.5センチ下げてます。
これより下げると、プロペラシャフトに干渉します。つうかサスがボトムすると既に干渉してます。

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更に、アッパーリンクとプロペラシャフトも邪魔なので、モーターを避けるように横の方へ。

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リンクの張り方は、これと同じです。

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真ん中に大きな物がある場合に、それを避けるやりかたです。

あと今回は、プロペラシャフトが長くなるので、継ぎ足しをすることと、モーターを避けてオフセットさせるために、新たに軸受けを開発して新設しました。

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下回りでもろに地面にあたるので、強度的に気をつけないといけないので、結構頑丈につくりました。
といっても、ホムセンで買ってきた材料を加工してるんですけど。

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材料にしたのは、8ミリ用のアイボルト。
穴が8ミリなので、そこに850サイズのフランジ付きボールベアリングをつっこんで、軸の支持とし、駆動軸は5ミリピアノ線を加工したものです。

アイボルトはねじ部分をグラインダーでカット、そこに2.6ミリの穴をあけM3のタップを立てました。
これを3.2t建築用金具から切り出したステーに、キャップボルトでしっかりとネジ止め。

ユニバーサルジョイントがあっちへ行ったりこっちに来たりと、なかなか楽しいですw

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あとリヤサスですが、もともとリーフスプリングでつくってあったんですけど、走行中にガクガクと揺れ動いて困っていたので、4リンクにしました。
トランスファーがリヤデフにくっついてるので、リヤデフがガクガク動くと、その影響がハンパなくて、よくプロペラシャフトが抜けたりしてたんですけど、これで解消です。

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ホントは、4リンクでもリーフを活かしたかったんですが・・・ちょっと硬すぎるのと、妙な向きにストレスが加わって困ったので、コイルにしてみました。

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このシャーシはコンペ車と違って、いろいろおかしなことをしても、そんなに気にしてないので、わりとやりたい放題で楽しいですw

ただ、ボデーのほうがもうボロボロなので、そろそろポリカに新調したいなと思ってます。
さしあたって、タミヤのウニモグにしようかと・・・。

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2010年1月15日 (金)

TRCC第1戦の映像

TRCC第1戦のときの映像、
こないだの日記では、絶賛取り込み中だったんですが、

あの後、トリミングとか手ぶれ補正を施して、TRCCのチーム内の方に閲覧できるようにしておきました。
手ぶれ補正はソフトがほとんど自動でやってくれるんだけど、やたら時間がかかる・・・w

あと、一般公開用にダイジェストも編集しました。
なにがうつってるか、よーわからんですがw

つぎはもうちっと、うつってるものがわかるよーにしよ。

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2010年1月11日 (月)

ビデオとりこみ祭り中

今日はTRCC開幕戦!

いつになく楽しいコンペでしたw

細かい事はとりあえずあとで。。。

今はビデオ取り込み祭り中!
DVカメラ、ムービーカメラ、携帯、いろいろ分散してます。

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2010年1月 9日 (土)

動画編集で遊ぶ。

お!
明日はTRCCの開幕戦ですねー!
早おきしないと、遅刻しちゃうwww

ところで先日から、ちょっと動画編集が面白くてハマりぎみです。
昨日はAviUtlというフリーソフトの、プラグインで遊んでました。

これ、クロマキー合成や、複数の動画を画面内に表示させるとか、
かなりいろんなことができるんですね!

ニコニコ動画の説明動画を見ながらやってみたら、すごく簡単にわかったし!

他にも、ヴァーチャルダブの手ぶれ補正プラグインがものっそ強力だったり、
いろいろ遊べますw

そんなわけで、面白がって、習作にPV風の動画をつくってみましたwww

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2010年1月 7日 (木)

MX3のスロットルポジション改造

えと、今回は、プロポの改造に関してです。

うちで愛用してるプロポ、サンワのMX3なんですけどね。
2.4Gのモデルとしては、比較的安価でありながら、3chの操作が出来るホイラープロポで、かなり気に入ってます。
まあ今でこそ、他社にも安価で良いものがあり、いろいろ選べるのですが、これを購入した当時は、あまり選択支は無かったんですけどね。

長いこと使ってるうちに、結構改造しちゃったりもしてますが、前から気になってたトコを、またなんとなく改造してみました。

スロットル改造

もともとこのプロポ、エンジンカー用で(ch3は前進・後退のギヤチェンジ用なんじゃないかな?)、スロットル操作によるバックは、本来考えられて無い仕様なんですよね。

そのせいで、スロットルトリガーのストロークが、前進側が大きくて、後退側(本来はブレーキ用)が小さいのです。
とりあえずスピコンのほうで、そのあたりをカバーする設定ができるおかげで、基本的な操作には支障なかったわけですが。

そのまんまだと、後退側は、すごく微妙な操作をしないと、極低速での走行が難しいのです。
特に3セルにして以降、スピードがすごく出るようになったので、バック操作は相当注意して無いといけなかったので。

で、まあ、今回は思いつきで、内部の機械構造部分にスペーサーを埋め込んで、前後の動作量をなるべく同じに近づけるようにしてみました。
これなら、より安心して操作ができる・・・かも?

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因みに、他に持ってるプロポ・・・例えばサンワのM7sportという安い奴では、わざわざ改造しなくても、前後同ストロークにするか、エンジンカー用の前進が広い位置にするか、切り替えられるようになってます。

ch3が2ポジションしかなかったのを改造したときも思ったけど、こういう点を最初から考慮した仕様に変更するべきなんじゃないかなあ・・・メーカーが。

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2010年1月 4日 (月)

一昨年の動画の借りに動画で返す。

えー、今日はですね
ニコニコに動画を1点うpしました。

実は、元旦に撮影してうpした動画をチェックする傍ら、
過去の自分の動画も見てみたんですけど…

一昨年の11月に、半MOAな感じの自作車をつくったときに、
不明瞭な動画を投稿して、コメントで詳細を聞かれてたんですが、
そのまんまほったらかしだったので、気になっちゃいまして。

資料もそれなりに溜まってるし、いっちょまとめ的な動画でもどうかと思い立ち
親戚との会食をサボって動画編集しました。

今回はニコニコのみ公開です。

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なんていうか、だれしもあるんでしょうかね
コンペ車の過熱っぷりに、なんだか引いてしまって
じゃー、スケール派に行ってみようじゃないかって思うことが。

かくいう自分にも、まさにありました。
そういうのが。

わたしの場合、もともと実車の4駆にはまってなかったせいか、
“実車的な”というのがちょっと希薄で、
なんというか“機能的メカニズム模型”が好きな面が大きくてですね。
なおかつ、精密なミニチュアをつくれるマメさがあまり・・・

そんな訳で、最初の頃のマシンは、どうにも中途半端で、仲間に入るにはちょっとなー
というものでした。

その後、TLT1を改造してみたのが、たまたまうまくいったので、
調子に乗った・・・というプロセスを辿ったんですよ。


まあそこらへんの経緯も、動画にちょっと込めてみようかなと。
・・・そんな大層な編集技術、もってませんでした。。。

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この動画で追っているのは、丁度1年前くらいまで、なんですね。
まだまだ、そこから1年間も、様々なことがありました。

YSSでクリンガーっぽいクルマが優勝したのに関心して、
重量を軽くしたり、リヤサスを動くように工夫したりした結果、
ギヤードモーター使用車は、泥沼状態になっていきました。

おりしも、カスタムパーツの製作をお願いした先が、廃業してしまった事と相まって、
なんだかんだと自作でもがくより、ヤフオクでR2ギヤボックス買ったほうが安いじゃん?
という結論になり、後の“クマキチ・スペチアーレ”へと変化していくわけです。

そして5月には、BERG2のギヤボ入手
MOA車を1台製作するには、更にお金がかかるからと、しばらく手付かず。

たしかその後クマスペは、奈良トラで惨敗。

初夏のMIERCRCコンペでクマスペのCVD折り、
その場で借りたtacさんのクルマの走らせ安さに関心し。

夏の奈良トラに向けて、急ピッチでBERGの車体製作するも、
雨でやる気無くし速攻退散。

KRCCコンペへの遠征では、白熱のプログレスルールで、
思わぬ好成績。
しかしロックフィールド藤岡では完敗。

そして、TRCCにまぜてもらうことになって…←今ここ


やっぱり、いろんなことがあったなあ。
このところ仕事の関係で、以前ほど活発ではないけれども、
まだまだ、現在進行形ですよw

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そいや、動画について考えていて、思ったんですけど。

マシン撮るなら、かっこよく見えそうな位置考えて撮ったほうがええですよ。
後で見栄えが違いますからw

けど、こういうスポーツってのは、“やってる人”の表情やしぐさも、
魅力を表現するのに大事な要素なんです。
まあネットで公開する動画に、好き好んで顔出ししたがる人は、まずいないのが実情ですけど。

せめて動画中に修正入れられれば・・・ちょっとはそいうのも入れたいんですけどね。
手持ちのフリーソフトじゃ、そういう機能ありませんw 残念ながら。

ホント、ええかげんちゃんとした市販のソフト買おうかしらん。

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«あけましておめでとうございます。雪中行軍です。